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海ギャラChill Out 2022 お知らせvol.20

展示のみどころ〜海のギャラリー会場編④

室内で一際目立つ布や額に展示された写真たちは、今年の夏に「林雅子さんはこんな風に竜串を見て海のギャラリーを考えていたんじゃないか」という目線で写真家の監修のもと撮影されました。そこには色んな表情をした生き物や風景、建築が写し出されています。展示にお借りしている布は地元で柿渋染めをされている作家さんのものです。土地の空気を纏った布と写真。是非、足元にお気をつけつつ近くでご鑑賞ください。 (藤戸/展示構成担当)



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